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  • 執筆者の写真zing

キャリアのあるメンバーが恒例のセッション練習会に参加する意味

セッション練習会を

数えきれない経験しているメンバーが

今日も元気にやってくるも

師匠から

『本当のセッションをこれからは

目指していかなあかんな』

って

ぶった斬られ

撃沈させられた

なんで?!って顔で食いついた小6メンバー

やってるやん!!!

という心の声がワナワナと聞こえる笑笑

これはしっかり決めてきて準備されたもので

本当のセッションのスタイルではない

もっと自由にその時にやる

その状況に合わせてやる

その瞬間に生まれるもので楽しむ

セッションを求まられてくる世代

速攻で五線譜に書かれた楽譜を投げ捨て

家に黒本スタンダードブックを取りに帰り

もにすごい

『くっそーーー!!!!あのハゲ親父!!!』

と思ったかどうかは知らないけれど

めちゃくちゃ怒りながら

戻ってきた

そして待って待って待ち焦がれた自分の番に

『C Jam Blues』で参戦

もちろんそんな大したことはできなかったけど

なんか満足の笑顔

そんな悔しいメンバーは次のステップに立つ

セッション終わってからまた集まって

永田有吾師匠に教わった

ⅡーⅤーIの押さえ方を

どう理解してるかをみっちー先生や師匠達の前で検証しよう!の会

3人で力を合わしてどうやって教えてもらって

自分たちは何をこれから覚えていくのか

頭なのか指で覚える運動なのか

それにしても

ジャズへの道は果てしない笑笑







#セッション#黒本#スタンダード#小6#ジャズ

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