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2026 8月スケジュール
■4(火) 学ジャズ vol.14 このセッションは、「初めての一歩を踏み出すための場所」 であると同時に、身内だけでは味わえない"ちょっとした緊張感"や"ステージ感"も体験できる場にしたいと考えています! 学生限定!ジャズセッション、「学ジャズ」と略して親しんでください! Open18:30/Start19:00〜22:00 参加費¥1000 (+別途1ドリンク) オール¥500 ■5(水) maiko × 田中信正 ・maiko -violin- ・田中信正 -piano- Open19:00/Start19:30(2shows 入替なし) MC:予約¥4,000/当日¥4,500 ご予約はこちら https://www.zing-music.com/events/20260805 ■7(金)【Impro.ve Cafe】伊藤大輔 ジャズスキャットに特化したワークショップ!中級編! ・伊藤大輔 -ファリシテーター Open18:30/Start19:00 MC:¥5,000 ■8(土) noon presents 〜Scent of Summ
zing
7月21日読了時間: 2分


コードは「覚える」より「見える」が先?
コードの見え方って 人のよってというか脳の構造によって違うようだ。 もちろん運動神経でひたすら弾いて覚えるのが一番手っ取り早かったりする。 やっぱり好きこそなんとかってやつで、アホほどやれば覚えるよ。 しかしそんな人間だけが使えるようになるにはなかなかもったいないシステムで、音楽やるならたとえクラシックであろうと『コード』を理解しさえすればやれることの幅は広がる。 もちろん世の中にコードの覚え方なんて腐るほどあるんだけれど、「見え方で理解」できたらやれる人がたくさんいる気がするので、まず子供達に実践して、その子供へのコーチングするための指導法として理解できたら、、一人黙々とやるより手応えがあるはず。 っと作成中の教えるための『コード図案』 玉ではなく目で捉えよう!! あ、あくまで鍵盤楽器仕様〜
zing
6月30日読了時間: 1分


自由には、ルールがある。
「ジャズで自由に」を大きくはき違えている人はいっぱいいる。 ルールがあるからこそ、 そのルールさえ理解できたら 誰でも一緒にできる。 だから今日初めての参加者も楽しめるし、 受け入れる側も楽しませてあげれる。 そのルールを知ることは サッカーやバスケ、野球並だと思うから 誰でもできるんだよ もちろんボールが蹴れる ドリブルできる バットで打てる そんなことはだんだんできるようになればいい だんだん楽器が上手くなればいい 昨日うちのzingメンバーは 「循環ってな〜〜に〜〜〜」 っとなっていたw そうそう知らないルールを知ろうとすることが大切 仲間と共有できることは やっぱり『ルール』なんだって 台風来るのに今日も大きな楽器背負って 学生達がやってきました! 「遊ぼ~~~~」ってw
zing
6月26日読了時間: 1分
発表会はゴールじゃない。だから基礎も止めない。
ジャズクラパーティー まだまだ余裕と思いきや、2ヶ月切ってます😵 そう一年の半分ってまぁまぁ早い! 年明けからあーだこーだと選曲したものをみんなで取り掛かって、できるだけ小分けにやりたい。 というのも他の基礎練が止まってしまうから。 発表会の曲ってそればっかりやってる時期が長すぎる。 発表会の曲を長くやってるのは何も悪くないけれど、それだけをやることがなんだかな〜〜 で結局やらなくなると忘れちゃう。 発表会の曲レベルのものは、自分のレパートリーにしないともったいないよね。 一生懸命練習する曲なんだから。 なので『何歳の時に弾いた曲』という感じでレパートリーにしていこうと目論んでおります。 発表会はゴールではなく「今年の新作出しますよ〜」ぐらいの通過点として考えて、基礎練もやりつつ、残り2ヶ月足らずでその通過点披露会としての2026ジャズクラパーティー曲は色付けに入ります! 発表会がゴールになるのではない発表会を目指しています!
zing
6月23日読了時間: 1分
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