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ジャズで脳育
ジャズで脳育を 熱く語りたいのは こんな素敵な子供の発想を 発見し 活かしてあげたい 夕焼けの絵をみて出てくる 創造童謡笑 指導者として 教えることだけではなく 感じることを 形にしてあげるヒントを たくさんもってることと 子供の自由な発想を すかさず拾う!!! このアンテナを指導者は磨きに磨きをかけて いきましょう💓 だって かわいすぎるもん この笑顔 だから 30周年を記念して発刊した zingメソッド教本 このイラストを見て 感じて演奏する 毎日感じることは違うから 音符も大事だけど 感じる心をたくさん育てたいので 今年もスタッフ一同 できるかぎり情報を共有して 子供達の素敵な 感覚を育てていくつもりです! どうぞよろしくお願いいたします! もちろんJAZZで脳育『zingメソッド』 ご興味ある方は是非DMでもご連絡ください。 今年も初セッション企画してるお教室さんへ 遠征楽しみにしてます💓💓

zing
1月11日読了時間: 1分


音楽のある人生、、いつでもいいんじゃないかな
恒例の忘年会ライブ OBの参戦が目的ではありますが 何か演奏することよりも 自分の人生の音楽の存在を少し考える時間になったらいいなと 今回小学生にも声かけて参加しました。 演奏のクオリティではなく 自分にとって音楽ってなんだろうと きっとこの先 習ってる時期には全く想像もできない これから先の世界をちょっと覗けたらいいなと そう思う反面 習ってる時期を過ぎた今OB達は 過ぎ去りし黄金期を懐かしみ 苦しくもあるけれど 黄金期であることを実感する笑 そして 昼間のライブ時間には間に合わす 社会人音楽をやる忘年会に くることになったOBは あれだけがんばった黄金期は もう終わりだと思っていた だけど 違う あの黄金期は 単なる特典なのよ もちろん無いよりあったほうがいいに決まってるけど 今やればいいのよ やっぱりやりたかったんだと 思う今 小学校3年生の時に弾いた曲を引っ提げて もちろん書き譜面をしかとめくりながら笑 楽しかったとセッションしていた 社会人2年目 黄金期は両親がくれたありがたい特典で 今やるのは自分の力 そんな話をたくさんできた いい忘

zing
1月5日読了時間: 1分
次のステージへ!zingの今年"2026年のスローガン"
あけましておめでとうございます! ”楽しいが基本!から次の本気のステージ”を見よう!!! 年末年始、誰のお世話もないのでずーーーーっと考えていたことは、zingにご縁があって来てくれている子達って、かなり選りすぐられてるなと改めて感じました。音楽教室ならどこでも、、という認識では来てない子達ばかりだと。 なので、楽しいは当たり前で、苦しいけどその次のステージを見せてあげたい子達だなと 改めて思いました! いろんなことにチャレンジするも単なる興味から次を見れる子供達の力を信じて、今年もみんなで楽しく、そして講師陣も一丸となって頑張っていきましょう! https://www.instagram.com/reel/DTJPFYfk8rk/?igsh=eWY1N3NyYnRtMzV3

zing
1月3日読了時間: 1分


2025年を振り返り
今年もたくさんの愛を子供達からもらいました 💓 頑張る力、頑張るタイミング、頑張るところはピアノであったり、ピアノではなかったり笑 でも毎週子供達がスタジオに来て話すたびに成長する姿をみて、どのタイミングで仕掛けてやろうかしらんとワクワクしながら楽しませてもらいました! そして来年もきっとそんな仕掛けにまんまとひっかっかってくれて、一生懸命やり、涙し、ドヤ顔する子供達と、スタッフ一丸となってたくさん頑張っていきたいと思います。 しかし、そこに一番大切なのはそれぞれの応援隊(ご家族)の力なんです👆 応援隊の力無くして我々の力は発揮できないので是非とも応援隊からの情報共有させてください! 子供達の様子をできるだけ頻度を上げて伝えてもらってフルパワーで子供達を育てていきましょう!!! 今年zing music lab30周年を記念し歴代メンバー全員が辿ってきたプレジャズを楽譜にしました! イラストレーターさんもzingメンバーさんからのご紹介で素敵な絵を一曲ずつ聴いてイメージしていただき時間をかけて描いていただきとっても素敵に仕上がっております!

zing
2025年12月31日読了時間: 1分
人の役に立ちたい!そこに自分の武器である音楽を。
人の役に立ちたい そこに自分の武器である音楽を ということでこの度zingに巡り合わせてくれたみゅー先生が プリスクールさんで 初のベースとDUOのLiveに登場してくれました! まだまだジャズというところは勉強中なんですが とにかく できるようになりたい!と 一生懸命がんばってくれていて 朝は我が子を幼稚園に放り込み(笑) 電車に乗ってやってきます! そして子供たちを一生懸命盛り上げてくれて それでもうまく伝えられなかった〜と ジャズを演奏する部分は これからも課題を残しつつも 帰りは 『もっとりんださんのベースに応えられるようになりたい!』 とやる気満々でした! プリスクールさんの園長先生副園長先生も とても喜んでくれたので さらなるブラッシュアップも目指して 頑張りましょう! そんな人に巡り合わせてくれるzingの気に感謝です! https://www.instagram.com/p/DRSyAdCE--S/?igsh=MXRsY2NwamMwbjF3dA==

zing
2025年12月24日読了時間: 1分
zingの目指すところ!を改めて🎵 ジャズの『創造性』とクラシックの『テクニック』
12月保護者一斉お便り 今年も残すところ一ヶ月を切りました😱 みっちー老人は過ぎ去る時間に追いついておりません💦 しかし子供達は特に今年も後半 ものすごい勢いで進化しております☝️ そんな zingの目指すところ💓を 改めて🎵 ジャズの『創造性』とクラシックの『テクニック』 ピアニストになるわけではないという 枕詞はあくまでできない可能性と やる気の逃げ道えを確保すると言う意味では あってもいいかもしれないけれど そもそも 職業として音楽をやるかやらないかの話ではなく 『心の豊かさ』として 音楽をやるならと考えると もちろん弾けたらいいな〜から始まり いろんな目標が見えてくる そこに zingとして目指しているところがここです。 本物を楽しむためにオススメ参考動画 https://youtu.be/YlDCOuQbFCc?si=MPjCye-xM6JJeXFH

zing
2025年12月22日読了時間: 1分
創作昔話はジャズで脳育!
毎年恒例のクリスマス会 なぜこの特技会が楽しいかって 本当に子供達の考える という頭を使う 何を見せようかって 大人でも相当難しい 『見せ方を考える』 そして今年のお題は 昔話作グループに分かれて 全員年少さんもセリフがあるし 中学生はまとめないといけない それでもみんながいろんな意見を出して 初めてにしては面白い! 『くだもの太郎』 『輝け姫のプロポーズ大作戦』 『3匹のみっちー』 『もみ太郎』 それぞれとっての面白かったです! そしてこれが来年のセッション練習会の課題です それぞれみんなでフレーズを繋げてみよう!

zing
2025年12月21日読了時間: 1分


最強のスタッフ講師!『子供たちが喜ぶならなんでもやります!』と言いながら
今日はクリスマスリトフェージュ🎵 まだまだやれることに自信を持って!というところまではいかないけれど 本当に子供達が喜ぶ顔をというためだけに、 夜中ピアノの上で、制作の上で寝ながら本番の仕上げにかかる☝️ もちろん 怒涛のみっちー監修ダメだしを喰らうも また次の月には調整し また何度も何度も擦り合わせてミーティングを重ねる。 いろんな事情が重なり たった一人の子供相手になろうとも 本気で準備した内容を 喜ばせにかかる👍 レッスンでは 千差万別の子供達にどうやったら モチベーション上げられるかを 毎回毎回考える☝️ 個人レッスンはそのためにあるんだから 子供の表情を 奥の奥まで見ながら この投稿は宣伝でもなんでもなく 私の理想とする 『子供達が喜ぶこと☝️』そこを 一緒にいや、私以上に掲げてくれる スタッフ自慢の投稿です❣️ 一緒ににその気持ちをシェアしてくれる人 そんなにたくさんわんさかいるわけではないけれど 少しずつ集まっている確信をもった2025年でした😭😭

zing
2025年12月15日読了時間: 1分


一流の音楽
一流の音楽 一流のいろんなものがある もちろんそのいろんな一流を知ってる人はそういないから 一流に意味があるんだけれど なぜ一流かがわかることかと言うことは マニュアル的なものもある程度はあるのかもしれないけれど 一番わかりやすいのは 『これが一流なんだ』と 本気で発信されたものを ガッツリキャッチできる能力ではないかと思う 一流を投げられても キャッチできなければ一流は通り過ぎてしまう そのためにやるべきことは 一流をキャッチできる力と もっというなら 一流が飛んでこないとキャッチできない 一流のフィールドにいなければ!!! 例えプレーヤーじゃなくても 応援席で受け取る この快感ったら最強! なんでもかんでも一流がわかるではなく これならわかる一流を キャッチできる能力って 自分の自信になる そんな自信を持たせてあげたい子供達に それがzing music labです笑 JAZZ Clabbashにみんなで行った報告書

zing
2025年11月28日読了時間: 1分


毎日ルーテイン化させるのは難しい!しかし毎日にチャンスがある👍
保育園から帰ったら 毎日練習する年中さん❣️ このタイミングはそれぞれなんだけどまずは 設定がなかなか難しいです😓 先生は残念ながらそこだけは手伝ってあげれないので 本当にパパとママに感謝です。 保育園の場合 小学校の場合 中学校の場合 それぞれ変えていかないといけない やっと自分で考えられるのは 義務教育終わってからです笑 親の義務ってうまく考えられているなと思います。 自由にさせていい年齢はそこからかな〜〜 もちろん中見は自分でみんなやれるので あくまで協力して欲しい事は『やるタイミング』です! ひつこくnoteに書いてます笑 なぜってそれが一番大事で効果があるから👍 https://note.com/zing_okami/n/nc6967c1f3ccf

zing
2025年11月20日読了時間: 1分


JAZZ キッズも生(LIVE)で育てる
プレ-Calabashに招待してもらい zing kids行ってきました! 我らがyouGo!師匠(永田有吾)はいつもキッズの事を舐めるように笑可愛がってくれる。 そしてそのyouGo師匠の大きなBIGイベントであるJazzCalabashに今年もzingメンバーとしてみんなで行くんだけど そのプレイベントに招待してもらって当日には聴けないミュージシャンの演奏まで聴かせてもらいました! 子供達にとって練習ももちろん大切なんだけど それ以上に 本物のミュージシャンの演奏を肌で感じることが 何よりも上手くなる方法なんだと常々zingでは子供達に言い続けていますが こんなに素晴らしい機会ももらえるなんて youGo師匠ありがとうございました!そして本Calabashも楽しみ!みんなで行こうね!!!

zing
2025年11月12日読了時間: 1分


『我が子推し活』
ママ応援隊あっての zingの先輩 『いちのすけ』』 現在大阪音楽大学ジャズ科4回生 いろんなライブハウスで演奏しながらさらに自分を高める演奏のため 日々本当によく練習する そして今回、 gallery zingにて初リーダーライブを決行しました。 彼女は5歳の頃zingにやってきてピアノを弾き、中学で吹奏楽部のクラリネットに専念し、そこからとにかく頑張った! そして、、何より小さな頃から何が最大の武器かって 『ママ応援隊長』の素晴らしさです。 理想の距離感ってこのママが測ったのかなと思うほど素敵で、 いつ聞いてもいちのすけの口からは 『ママは応援してくれてる』という その意味がわかった👍 いちのすけ応援隊インスタを発見した 笑 その文章や写真動画をみていると こういう距離感だったのね!と感動させられた zingの歴史(みっちーの歴史)も見れるので みなさん良ければ見てください。 もちろん彼女はミュージシャンになろうとしてますが 今まで同様そんなのいつ何時も未知の世界です。 でもその時その時一生懸命やれたら音楽って素敵だなって思うわけです💓.

zing
2025年11月9日読了時間: 1分


ジャムセッションに入り込む為のミッションをこなす中学生たち
大学生になって突然ジャズやりたい! という人がほとんどで もちろんそこからやって充分間に合う というか 何に間に合わせているのかは わからないけれど笑 しかしうちに来ている子に そんな情報が耳に入りませんように! っと願って止まない なぜってそんな概念は 最初から無くていい その昔とある楽器店に 幼児クラスのジャズ専攻を作りましょうよ! お声がけしたら 「そんなんーームリです」と 一言で終わってしまいました。 かれこれ20年めぐらいだったでしょうか 今ではzingでは当たり前に弾こうとしてる だから 『学ジャズ』というものを企画して もっと学生という 意気揚々としている時代から やってみようではないのーー! っと中学生から送り込んでいる とはいえうちの温室育ちの子達は いつもサポートしてくれるミュージシャンに おんぶに抱っこ なのでとりあえず1個ずつ ミッションを作って ジワジワ進出しよう!作戦 https://www.instagram.com/reel/DQNMDm4E209/?igsh=MWp0cHNzaHliMWFyYQ==

zing
2025年11月7日読了時間: 1分


『クラシック倶楽部』 一年に一回自分の頑張りを労ってあげる会
コツコツでしかないピアノの練習を 子供ならともかく毎日仕事や日々に生活に追われる時間のない中 そして体もくたばる中 帰って練習をする 老体鞭打ってとはまさしくこのことで 子供達の忙しいとはちょっと種類違うのよ 何かに向かって発展していく将来というよりは 確実に自分との戦いで 何に向かっているのかわからなくなる中やるわけ それでもね こうやってやり切った後に残るものは確実な手応えで 『まだやれるんだ』 そんな言葉がでたメンバーに 他のメンバーも共感して また来年に向かう

zing
2025年11月4日読了時間: 1分


学ジャズ
学ジャズという学生限定のジャムセッションを 毎月開催している 学生でジャズやり始めで 一般セッションにはちょっと・・・という 子たちが集まる そこへもちろんそのセッションを回す役目で 『いつでも何者にでもなれる』 的な能力を持った これまた学生でセッションとしては先輩になる 3人が今セッションホストとしてきてくれている もちろん何者にもなれるというのは 音楽的な能力であることとして いつでも前に出たり 後ろで支えたり 見守ったり笑 もちろんその資格能力がある子に お願いしているんだけれど それ以外に コミュニケーション能力が 結局長けているということが言いたくてこれを書いている 逆を言えば コミュニケーション能力が長けているから 音楽でもその役目ができるのかもしれんまい 初めてで人前に出れない子の背中を押したり かといって押し過ぎると もう参加したく無いという 経験をさせることになるので その匙加減が絶妙で 内容も教え過ぎず (教え過ぎると煩わしい子もいて当たり前) しかし 不安そうな子には 「こんなこともできるよ」的なアイデアを出してあげる そ

zing
2025年11月1日読了時間: 2分


中学生のピアノは小学生時のやり方次第
中学生になって 部活もやって 塾も行って 忙しいであろうと思って ・ハノン ・ツェルニー ・黒本コード練習 と、ゆる〜い宿題を出してたら 毎日20分ほど弾いて 試験明け 何となくインベンションの譜読みが一週間でできるなら 20分を30分にしない?もうちょっと弾けるようになるよ、 と促したら 『いいよ〜試験中は10分ぐらいの息抜きしか触れないけど』 こんな何となくの中学ピアノで 忙しい時代をピアノと共に過ごせるのは 小学校までのやり方次第だと思う 小学生の間にどれだけサクッと楽譜を読んで 弾けるようになるかで その先が確実に違う もっというと その先があるかないかが違う 先生のやり方次第で 子供たちの先が変わるなら https://www.instagram.com/reel/DPXJWbGk44Y/?igsh=MT dpdzNpbHA3N3Znag==

zing
2025年10月22日読了時間: 1分


スタンダードバイブル通称<黒本>活用セミナー
とりあえずzingではzingメソッドのPre-Jazzを修了したらスタンダードを弾き始め、 通称『黒本』と呼ばれるスタンダードがビッシリ入った分厚い本(何曲入ってるんあろうーーと思うほどお得感満載の本)を手に入れる。 そしてこれを持ち運んでるだけでは重いだけなので 出来る限り頭に入れたい!が まずその前にこれをどう活用するかの対策として子供達を集めて、 ただただコードを見て3音と7音をうまく繋ぐ、 そしてその音域がいい感じかどうかを弾いて考える、 そしてそれを手に染み込ませる 一旦考えて、あとはひたすら練習する用のシートに書き込む☝️ 「何すんの〜🤢」と無理やり呼び出されてた顔が、 そんな作業をやり出したらどんどん食いついてきて 「ししょー!!!!これあってる?」 とあちこちから呼びつけられる笑 2時間誰も脱落することもなく 小4から中3までガチの集中力! そして今週は自分で選んだ曲をフォーマット(AABA、AABCなど)も理解して 弾きまくる! このやり始めるまでの準備は必須! 来月もやります! https://www.instagram.

zing
2025年10月22日読了時間: 1分


ピアノを始めるタイミング 年長さんの頑張るポーズ
何が彼をそうさせるのか とにかく興味を持って理解して頭に入れようとする たとえそれが音楽ではなかったとしても きっと興味のあるものであれば こうなるんだろう ピアノの練習して ワークやって疲れ果てたこの姿は ピアノ一生懸命弾いてる姿に 匹敵する姿 かっちょいいーーーー!!!! 幼少の頃のいいタイミングでピアノを始めることはかなり重要で 興味がストレートに出やすいところの食いつきを 見逃さず さらにそこって ずっと続くわけではなので この大切な『食いつき』を いかにゴージャスなご馳走まで 広げて行けるかは その後のやり方次第で これまたかなりの生物扱い だから指導者は目をギラギラ光らせ 感覚をキャッチしなければいけない 本当に莫大なパターンがあるから こんな姿を見たら指導者冥利に尽きる 何からかかってやろうかしらん笑笑

zing
2025年10月22日読了時間: 1分


『全日本学生音楽コンクール』48年を経て今更の決意表明!?
ずっと足を踏み入れることに抵抗があったこのコンクール 『全日本学生音楽コンクール』 自分の幼少期の花形舞台と思える事すらできず “コンクールなんて、、“ と、偉そうに豪語していた このコンクールにまず参加する事すらが高い高いハードルであったことを 今更知る だって成長するにつれ 大馬鹿者はサボりにサボり始め 頑張らなくなった大学生時代 師匠が意を決してご自分の師匠である 金澤教授に私を預けてくれた もちろん私の成長のために しかし大馬鹿者はこれはサボれる😍 師匠に大学の毎週レッスンぐらいはちょっとやれば乗り切れるぐらいの力を つけてくださったおかげで 力の使い道を間違えている それでも成績にしたら悪くないところに入れるほど 本当に幼少の貯金だけで乗り切った 若気の至り 先日同じ金澤ピアノ塾の同窓で現在ドイツでベルリンフィルのオケのピアニストをしている(旦那様はもちろんドイツ人でベルリンフィルのビオラのトップリーダーをされてる方)子が帰省して一緒に師匠とランチをしていた時に 「あなたはどうしてこの素晴らしい先生と巡り逢えたの?」...

zing
2025年10月18日読了時間: 3分
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