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中学生のピアノは小学生時のやり方次第

  • 執筆者の写真: zing
    zing
  • 2025年10月22日
  • 読了時間: 1分

中学生になって

部活もやって

塾も行って

忙しいであろうと思って

・ハノン

・ツェルニー 

・黒本コード練習

と、ゆる〜い宿題を出してたら

毎日20分ほど弾いて


試験明け

何となくインベンションの譜読みが一週間でできるなら

20分を30分にしない?もうちょっと弾けるようになるよ、

と促したら

『いいよ〜試験中は10分ぐらいの息抜きしか触れないけど』


こんな何となくの中学ピアノで

忙しい時代をピアノと共に過ごせるのは


小学校までのやり方次第だと思う


小学生の間にどれだけサクッと楽譜を読んで

弾けるようになるかで

その先が確実に違う

もっというと

その先があるかないかが違う


先生のやり方次第で

子供たちの先が変わるなら


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発表会はゴールじゃない。だから基礎も止めない。

ジャズクラパーティー まだまだ余裕と思いきや、2ヶ月切ってます😵 そう一年の半分ってまぁまぁ早い! 年明けからあーだこーだと選曲したものをみんなで取り掛かって、できるだけ小分けにやりたい。 というのも他の基礎練が止まってしまうから。 発表会の曲ってそればっかりやってる時期が長すぎる。 発表会の曲を長くやってるのは何も悪くないけれど、それだけをやることがなんだかな〜〜 で結局やらなくなると忘れちゃ

 
 
 

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