「少しずつ脳を使って、音を考える。」
- zing

- 4月10日
- 読了時間: 1分
少しずつ脳を使って
楽譜を考えることが『JAZZで脳育』の仕掛けで
発表会に向けて
どちらかというと
いつもの練習曲よりも
比較的レベルの高い曲を渡している
数ヶ月かけて仕上げていくから
できるだけ弾いて終わりになる期間には
もったいない
音符はまだまだサクサク読めないレベルの曲だけど
こうなったらイメージが耳の残るかも
頭で考える楽しみになのかもと
D7のパターンを
シナモン
ミルク
モカ
に置き換えてみると
一週間で区別がついてきた
残るGは余裕でww
なるほどね〜〜〜
シナモンフレンズってこうなってるわけね
っと
先生が腑に落ちるww





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