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4歳から習って、今や26歳の習い事ピアノ

  • 執筆者の写真: zing
    zing
  • 2月16日
  • 読了時間: 2分

4歳から習いにきてた、、と

MCするのをみて

長いな〜〜と

月日を考える


小さい頃はもちろんジャズの要素を取り込んで

レッスンはしていたけれど

そんなにそこに興味があるとも思えなかったし

そもそも、ピアノがめちゃくちゃ好きで好きで!


ではないわね、普通の小学生はww


でもちゃんと練習をするのでしっかりクラシックテクニックも

勉強しコンクールなんかも受けたりして


それでも

なんとなくなんとなく続けてきた


そして自分の意思がはっきり見えてきた

高校生のころクラシックは置いて

ジャズに専念しますと


そしてジャズに専念というのは

ジャズをやるということで

そこからジャズのどっぷり浸かるかというと

これまた

人生の楽しい時期に突入するわけで

大学生活も楽しいし

社会人になっても楽しいし


でも彼女は『専念』という言葉は的確ではないかもしれないけれど

『継続』することを止めなかった


小さい頃から今の今まで


そしてここにきて

ジャズが面白いと思う『大人になりました』という言葉に変わった


やり続けることで

その面白さが見えてきたし

自分の課題が見えてきたし

さらにレベルを上げようと思う

『大人』への成長が見えてきた


音楽の内容がジャズとかクラシックどうとかだけではなくて

自分の音楽が人生で

いろんな思考、思想を生んでくれるくれるようになる

ここからが面白いところ


そして

本日の大御所重鎮サポートミュージシャンも言ってた

「音楽は職業ではなく自分がやりたいうものとして

楽しくやったらいい」


そして彼女はたくさんのお友達サポーターに

聞いてもらって素敵な時間を過ごし

仕事帰りに頑張った疲れもすっかり忘れて

幸せそうでしたww


きっとまた今日からお仕事頑張るんでしょう!!!



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