クラシック習いに来たのにジャズやらされる?!
〜遠征シリーズ『おといろピアノ教室』セッションlab!〜
第2回目を無事に(笑) 迎えられた「セッションlab @おといろピアノ教室」
普通はジャズやりませんか?
っと声かけられたら、やはり普通の保護者さんは
『?!聞いてませんけど!そんなの無理無理〜』
と思うのが至って普通です
我が子はピアノというものを習いにきているので
ジャズなんて😱となります
ジャズピアノ教室って看板あげといてよ!
と思います笑
しかし少し言い回しの方向性を変えて
違う角度から誘ってみますね😊
子供達に正解は一つではないよ、という思考を育ててみませんか?
ジャズといえど
この気分です正直なところ
逆にクラシックは正しく音符を読んで正しく弾くことからの
スタートです
これも必要です
これを知ることが必要です
だけどこれしか知らないと
間違うことをビビって終わってしまうのでは
せっかくの黄金幼少期もったいないです
ルールを知って自由に
しかも考えて感じて自分から出てくるものを発見しよう!
それがジャズの発想なんだと思うから
ここを取り込みたい!
からのzing music lab 理念です
プレ-ジャズ教本という基盤はありますが
何をどう自分流にするかを
ルールを理解して考える
その武器を持って
他の曲も何ができるかな?
そしてやってみよう!
おといろメンバーもさっそくやってみました!
アドリブチャレンジ!
そう、まだおといろメンバーさんには刺激的な言葉で
お伝えしませんでしたが
『パクリブ』チャレンジ!
「ととろ」ってコードトーンを理解したら
どうやってできてるか見えてきたね
そして『エセととろ』違う違う😅
『オリジナルととろ』作ってね
子供たちはどんなところへ習いにきてるかは
多分わからないです
っとなると
親のの視野の広さがその教室を選んでると思います
よくよく考えて習いにこられてるんだなと
思います『おといろピアノ教室』へ
zingと一緒にパパやママ!
キッズの頭も心も柔軟に育てていきましょう💓





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