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クラシック習いに来たのにジャズやらされる?!

9月15日
読了時間: 2分

〜遠征シリーズ『おといろピアノ教室』セッションlab!〜


第2回目を無事に(笑) 迎えられた「セッションlab @おといろピアノ教室」


普通はジャズやりませんか?

っと声かけられたら、やはり普通の保護者さんは

『?!聞いてませんけど!そんなの無理無理〜』

と思うのが至って普通です


我が子はピアノというものを習いにきているので

ジャズなんて😱となります

ジャズピアノ教室って看板あげといてよ!

と思います笑


しかし少し言い回しの方向性を変えて

違う角度から誘ってみますね😊


子供達に正解は一つではないよ、という思考を育ててみませんか?


ジャズといえど

この気分です正直なところ


逆にクラシックは正しく音符を読んで正しく弾くことからの

スタートです

これも必要です

これを知ることが必要です

だけどこれしか知らないと

間違うことをビビって終わってしまうのでは

せっかくの黄金幼少期もったいないです


ルールを知って自由に

しかも考えて感じて自分から出てくるものを発見しよう!


それがジャズの発想なんだと思うから

ここを取り込みたい!

からのzing music lab 理念です


プレ-ジャズ教本という基盤はありますが

何をどう自分流にするかを

ルールを理解して考える

その武器を持って

他の曲も何ができるかな?


そしてやってみよう!

おといろメンバーもさっそくやってみました!

アドリブチャレンジ!

そう、まだおといろメンバーさんには刺激的な言葉で

お伝えしませんでしたが

『パクリブ』チャレンジ!


「ととろ」ってコードトーンを理解したら

どうやってできてるか見えてきたね


そして『エセととろ』違う違う😅

『オリジナルととろ』作ってね


子供たちはどんなところへ習いにきてるかは

多分わからないです

っとなると

親のの視野の広さがその教室を選んでると思います


よくよく考えて習いにこられてるんだなと

思います『おといろピアノ教室』へ


zingと一緒にパパやママ!

キッズの頭も心も柔軟に育てていきましょう💓





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