『恥ずかしい』になる前に。子どもが挑戦したくなる仕掛けを考える。
- zing

- 6月22日
- 読了時間: 1分
zing WESTサミット
zing本校より西でもプレジャズセッションを開催して盛り上がってる
『Bonish Music Lab』代表の紫乃布先生と
『おといろピアノ教室』代表のふーこ先生
プレジャズセッションにいろんな作戦を考えています!
子供達がアドリブにチャレンジしようと思えるのはきっと、小さい方がいい!
大きくなるとできないと思い込んでる脳に「恥ずかしい」がもれなくついてくる、、
これはきっと大人になる予兆(いらんけどこの予兆w)
なので、正解ではなく自分が発信できるこの時期挑戦できるようにな「仕掛け」を考えて挑戦することを企画しています。
小さい子には、真っ白な気持ちでたくさんのことを吸収できる間に、こんなことあんなことやってみようと思います!
、、っと
紫乃布先生の3ヶ月ジュニアを見ながらみんなで癒されました。
子供の可能性って興味深々!
早速『Bonish』も『おといろ』も夏のセッションの日程を決めて動き出しています!





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