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『恥ずかしい』になる前に。子どもが挑戦したくなる仕掛けを考える。
zing WESTサミット zing本校より西でもプレジャズセッションを開催して盛り上がってる 『Bonish Music Lab』代表の紫乃布先生と 『おといろピアノ教室』代表のふーこ先生 プレジャズセッションにいろんな作戦を考えています! 子供達がアドリブにチャレンジしようと思えるのはきっと、小さい方がいい! 大きくなるとできないと思い込んでる脳に「恥ずかしい」がもれなくついてくる、、 これはきっと大人になる予兆(いらんけどこの予兆w) なので、正解ではなく自分が発信できるこの時期挑戦できるようにな「仕掛け」を考えて挑戦することを企画しています。 小さい子には、真っ白な気持ちでたくさんのことを吸収できる間に、こんなことあんなことやってみようと思います! 、、っと 紫乃布先生の3ヶ月ジュニアを見ながらみんなで癒されました。 子供の可能性って興味深々! 早速『Bonish』も『おといろ』も夏のセッションの日程を決めて動き出しています!

zing
6月22日読了時間: 1分
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