BLACKセミナー辻本 三千代10月8日読了時間: 1分Diatonic Chord(ダイアトニックコード)からT:トニック D:ドミナント SD:サブドミナントとまず始まりDegreeName(ディグリーネーム)を理解して酒バラを例題にアナライズしてみると「えーーーー部外者多いやん!この曲」てな言葉が出始めたたしかにたしかによくわかってきたなwww下は小5から上は中3のジャズを考えるセミナーhttps://www.instagram.com/p/DdoTfBNkhQA/?stkn=MXhiOHNjeHEwbGx5Mg==
中学生のピアノ事情中学生になってみんな忙しいのは承知の上で だからこそ それでもやれる方法がないだろうかと 常に策を練っている とはいえ この基礎練は外して出来上がるものが想像出来過ぎすぎて その恐ろしさを考えると やはりなんとかやり続けたい どうせやるならピアノ生活 そのみっちー思考がありがたいことに みんなにちゃんと伝わっているから なんなら昔より 「これいいわ〜」という子がいない ツェルニーやインベンション
『かっこいい』の方向性聞いても聞いても なかなか頭に入ってこない 『ジャズ理論』 なんでこんなに延々なの? といつも思うけれど 結局これっていつも結論は 必要となった時にしか入ってこない 印籠だけじゃないのねっと思うのは 相方ししょーに聞いても聞いても 山のようにでてくる理論 これってさ〜〜使うことある?って 究極質問の愚痴はここに辿り着く 「使うよ! 理論やって作る 理論やって作るを バークリーで死ぬほどやらされたも
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