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zingの目指すところ!を改めて🎵 ジャズの『創造性』とクラシックの『テクニック』
12月保護者一斉お便り 今年も残すところ一ヶ月を切りました😱 みっちー老人は過ぎ去る時間に追いついておりません💦 しかし子供達は特に今年も後半 ものすごい勢いで進化しております☝️ そんな zingの目指すところ💓を 改めて🎵 ジャズの『創造性』とクラシックの『テクニック』 ピアニストになるわけではないという 枕詞はあくまでできない可能性と やる気の逃げ道えを確保すると言う意味では あってもいいかもしれないけれど そもそも 職業として音楽をやるかやらないかの話ではなく 『心の豊かさ』として 音楽をやるならと考えると もちろん弾けたらいいな〜から始まり いろんな目標が見えてくる そこに zingとして目指しているところがここです。 本物を楽しむためにオススメ参考動画 https://youtu.be/YlDCOuQbFCc?si=MPjCye-xM6JJeXFH

zing
2025年12月22日読了時間: 1分
創作昔話はジャズで脳育!
毎年恒例のクリスマス会 なぜこの特技会が楽しいかって 本当に子供達の考える という頭を使う 何を見せようかって 大人でも相当難しい 『見せ方を考える』 そして今年のお題は 昔話作グループに分かれて 全員年少さんもセリフがあるし 中学生はまとめないといけない それでもみんながいろんな意見を出して 初めてにしては面白い! 『くだもの太郎』 『輝け姫のプロポーズ大作戦』 『3匹のみっちー』 『もみ太郎』 それぞれとっての面白かったです! そしてこれが来年のセッション練習会の課題です それぞれみんなでフレーズを繋げてみよう!

zing
2025年12月21日読了時間: 1分


最強のスタッフ講師!『子供たちが喜ぶならなんでもやります!』と言いながら
今日はクリスマスリトフェージュ🎵 まだまだやれることに自信を持って!というところまではいかないけれど 本当に子供達が喜ぶ顔をというためだけに、 夜中ピアノの上で、制作の上で寝ながら本番の仕上げにかかる☝️ もちろん 怒涛のみっちー監修ダメだしを喰らうも また次の月には調整し また何度も何度も擦り合わせてミーティングを重ねる。 いろんな事情が重なり たった一人の子供相手になろうとも 本気で準備した内容を 喜ばせにかかる👍 レッスンでは 千差万別の子供達にどうやったら モチベーション上げられるかを 毎回毎回考える☝️ 個人レッスンはそのためにあるんだから 子供の表情を 奥の奥まで見ながら この投稿は宣伝でもなんでもなく 私の理想とする 『子供達が喜ぶこと☝️』そこを 一緒にいや、私以上に掲げてくれる スタッフ自慢の投稿です❣️ 一緒ににその気持ちをシェアしてくれる人 そんなにたくさんわんさかいるわけではないけれど 少しずつ集まっている確信をもった2025年でした😭😭

zing
2025年12月15日読了時間: 1分


gallery zingのピアノ椅子はイタリアの最高級クラシック家具メーカー「ランザーニ社」製だった件
gallery zingにSTEINWAYが来てからもう4年半以上? その時に一緒に来たピアノ椅子が、見た目は豪華なんですが、古くて、座面が斜めになっててギシギシ鳴るし、ハンドルが固すぎて上下させるのに一苦労する、、ので、以前から使用してた油圧式でスタイリッシュなディスカチャーチ社のをずっと使ってたのです。 しかしその ディスカチャーチ社の椅子もちょっと劣化してきたタイミングと、labの新講師のご主人が木工細工できるというので直るか診てもらい、座面の歪みを直してくれたので、最近はこの椅子をピアノにセットしていました。 そしたらつい先日、西山瞳さんがSOLOライブのためにお越しになり椅子を見るなり「あら?これもしかしたらランザーニの椅子じゃない?」と、ハンドル部分を確認して「ほら!やっぱり!LANAZANIって書いてある!」と、この椅子がランザーニ社製のものだと発見してくれました!! 消えかかってるし目を凝らして確認したこと一度もなかったのですが、確かに「 LANZANI」と読めます!! 全く知らなかったのですが、このランザーニ社は200年以上の歴

zing
2025年12月6日読了時間: 2分


一流の音楽
一流の音楽 一流のいろんなものがある もちろんそのいろんな一流を知ってる人はそういないから 一流に意味があるんだけれど なぜ一流かがわかることかと言うことは マニュアル的なものもある程度はあるのかもしれないけれど 一番わかりやすいのは 『これが一流なんだ』と 本気で発信されたものを ガッツリキャッチできる能力ではないかと思う 一流を投げられても キャッチできなければ一流は通り過ぎてしまう そのためにやるべきことは 一流をキャッチできる力と もっというなら 一流が飛んでこないとキャッチできない 一流のフィールドにいなければ!!! 例えプレーヤーじゃなくても 応援席で受け取る この快感ったら最強! なんでもかんでも一流がわかるではなく これならわかる一流を キャッチできる能力って 自分の自信になる そんな自信を持たせてあげたい子供達に それがzing music labです笑 JAZZ Clabbashにみんなで行った報告書

zing
2025年11月28日読了時間: 1分


毎日ルーテイン化させるのは難しい!しかし毎日にチャンスがある👍
保育園から帰ったら 毎日練習する年中さん❣️ このタイミングはそれぞれなんだけどまずは 設定がなかなか難しいです😓 先生は残念ながらそこだけは手伝ってあげれないので 本当にパパとママに感謝です。 保育園の場合 小学校の場合 中学校の場合 それぞれ変えていかないといけない やっと自分で考えられるのは 義務教育終わってからです笑 親の義務ってうまく考えられているなと思います。 自由にさせていい年齢はそこからかな〜〜 もちろん中見は自分でみんなやれるので あくまで協力して欲しい事は『やるタイミング』です! ひつこくnoteに書いてます笑 なぜってそれが一番大事で効果があるから👍 https://note.com/zing_okami/n/nc6967c1f3ccf

zing
2025年11月20日読了時間: 1分


2025 12月スケジュール
■ 6(土) T he Music of Orbital Resonance & Tides of Blue ・栗林すみれ -piano- ・市野元彦 -guitar- ・藤本一馬 -guitar- Open13:30/Start14:00(2shows入替なし) MC:¥4,000(税込¥4,400) ご予約はこちら↓ https://www.zing-music.com/events/20251206 ■7(日) 貸切イベント ■ 8(月) 学生限定!ジャズセッション<学ジャズ> vol.6 セッションホスト ・ 市瀨ゆかり(cl) Open18:30/Start19:00〜22:00 参加費¥1000 (+別途1ドリンク) オール¥500 ■ 9(火) Atman ・池戸祐太 -guitar- ・三嶋大輝 -bass- ・大村亘 -drums- Open19:00/Start19:30(2shows 入替なし) MC:¥3,500(税込¥3,850)/学割¥2,000(税込¥2,200) ご予約はこちら↓ https://www.

zing
2025年11月19日読了時間: 2分


JAZZ キッズも生(LIVE)で育てる
プレ-Calabashに招待してもらい zing kids行ってきました! 我らがyouGo!師匠(永田有吾)はいつもキッズの事を舐めるように笑可愛がってくれる。 そしてそのyouGo師匠の大きなBIGイベントであるJazzCalabashに今年もzingメンバーとしてみんなで行くんだけど そのプレイベントに招待してもらって当日には聴けないミュージシャンの演奏まで聴かせてもらいました! 子供達にとって練習ももちろん大切なんだけど それ以上に 本物のミュージシャンの演奏を肌で感じることが 何よりも上手くなる方法なんだと常々zingでは子供達に言い続けていますが こんなに素晴らしい機会ももらえるなんて youGo師匠ありがとうございました!そして本Calabashも楽しみ!みんなで行こうね!!!

zing
2025年11月12日読了時間: 1分


『我が子推し活』
ママ応援隊あっての zingの先輩 『いちのすけ』』 現在大阪音楽大学ジャズ科4回生 いろんなライブハウスで演奏しながらさらに自分を高める演奏のため 日々本当によく練習する そして今回、 gallery zingにて初リーダーライブを決行しました。 彼女は5歳の頃zingにやってきてピアノを弾き、中学で吹奏楽部のクラリネットに専念し、そこからとにかく頑張った! そして、、何より小さな頃から何が最大の武器かって 『ママ応援隊長』の素晴らしさです。 理想の距離感ってこのママが測ったのかなと思うほど素敵で、 いつ聞いてもいちのすけの口からは 『ママは応援してくれてる』という その意味がわかった👍 いちのすけ応援隊インスタを発見した 笑 その文章や写真動画をみていると こういう距離感だったのね!と感動させられた zingの歴史(みっちーの歴史)も見れるので みなさん良ければ見てください。 もちろん彼女はミュージシャンになろうとしてますが 今まで同様そんなのいつ何時も未知の世界です。 でもその時その時一生懸命やれたら音楽って素敵だなって思うわけです💓.

zing
2025年11月9日読了時間: 1分


ジャムセッションに入り込む為のミッションをこなす中学生たち
大学生になって突然ジャズやりたい! という人がほとんどで もちろんそこからやって充分間に合う というか 何に間に合わせているのかは わからないけれど笑 しかしうちに来ている子に そんな情報が耳に入りませんように! っと願って止まない なぜってそんな概念は 最初から無くていい その昔とある楽器店に 幼児クラスのジャズ専攻を作りましょうよ! お声がけしたら 「そんなんーームリです」と 一言で終わってしまいました。 かれこれ20年めぐらいだったでしょうか 今ではzingでは当たり前に弾こうとしてる だから 『学ジャズ』というものを企画して もっと学生という 意気揚々としている時代から やってみようではないのーー! っと中学生から送り込んでいる とはいえうちの温室育ちの子達は いつもサポートしてくれるミュージシャンに おんぶに抱っこ なのでとりあえず1個ずつ ミッションを作って ジワジワ進出しよう!作戦 https://www.instagram.com/reel/DQNMDm4E209/?igsh=MWp0cHNzaHliMWFyYQ==

zing
2025年11月7日読了時間: 1分
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