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コードは「覚える」より「見える」が先?

  • 執筆者の写真: zing
    zing
  • 6月30日
  • 読了時間: 1分

コードの見え方って

人のよってというか脳の構造によって違うようだ。


もちろん運動神経でひたすら弾いて覚えるのが一番手っ取り早かったりする。

やっぱり好きこそなんとかってやつで、アホほどやれば覚えるよ。


しかしそんな人間だけが使えるようになるにはなかなかもったいないシステムで、音楽やるならたとえクラシックであろうと『コード』を理解しさえすればやれることの幅は広がる。


もちろん世の中にコードの覚え方なんて腐るほどあるんだけれど、「見え方で理解」できたらやれる人がたくさんいる気がするので、まず子供達に実践して、その子供へのコーチングするための指導法として理解できたら、、一人黙々とやるより手応えがあるはず。


っと作成中の教えるための『コード図案』

玉ではなく目で捉えよう!!


あ、あくまで鍵盤楽器仕様〜



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発表会はゴールじゃない。だから基礎も止めない。

ジャズクラパーティー まだまだ余裕と思いきや、2ヶ月切ってます😵 そう一年の半分ってまぁまぁ早い! 年明けからあーだこーだと選曲したものをみんなで取り掛かって、できるだけ小分けにやりたい。 というのも他の基礎練が止まってしまうから。 発表会の曲ってそればっかりやってる時期が長すぎる。 発表会の曲を長くやってるのは何も悪くないけれど、それだけをやることがなんだかな〜〜 で結局やらなくなると忘れちゃ

 
 
 

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