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まずはニ択から

わからない人


に伝える術として

わかってるいる人から伝える場合


わからないことが

理解できない場合がある


何がわからないのかが理解できない


ってことは

わかるように伝えるために

たくさんありとあらゆる例題から

理解させようとする


でもそんなたくさんの例題いらないわけよ


なんでって

わかる人には

その例題の意味がわかるけど

わからない人には

わからないが積み重なるだけだから


答えがあるものなら

答えを教えてあげたらいいんだけど

理解するからでる答えって

答えが多いからわからない


なるほど!っと理解をしないと

答えがでないものは正解が一つじゃない


わからない人がわからなくなることって

答えが一個じゃないから


そんな人に例題山のようにあっても

さらに混乱する


だからまず二択から


どっちが

答えよりなのか


ここから大量の二択で選択していく経験を積んでいくと

わかる


どっちの服が好き?

って二択で出されることを

やり続けると

自分の好きな服見えてこない?


自分がわからないことがわからないんだから


まずは二択から



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