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ブルーライン

最終更新: 9月18日

gallery zingでは主にプロミュージシャンのライブを多く開催してまいりましたが、10月で丸5年を迎える事もあり、6年目からはがんばっている社会人ミュージシャンも応援していきたいとの思いで、社会人のライブもお届けする事といたしました。


社会人ミュージシャンのライブについてはフライヤーの線は青色で統一してまいります。

サポートメンバーがプロであっても、メインのミュージシャンが社会人/アマチュア/学生である場合は原則的に社会人枠としてブルーラインとさせていただき、プロは「サポートミュージシャン」と明記させていただきますのでご了承ください。

(ご自身で作成される場合は自由なフォーマットでご用意いただいて結構です)


さて、じゃあプロとは?

一定の実力、実績を持った、という事になると思いますが、zingではなにより「自己申告」に委ねております。 

食えてる食えてないではなくプロを名乗る「覚悟」がプロなんだと、多くのプロと接してそう感じました。故にそのプロのプライドと立場を尊重し守るのも店の役目だと思っています。


でも一方で、仕事をしながら真剣に音楽に取り組んでいる社会人ミュージシャンもたくさんいらっしゃいます。


zingではプロ/社会人/アマチュア/学生問わず、真剣で質の高い音楽を厳選して且つ楽しく提供していきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします!


gallery zing ブッキングのガイドラインはこちら↓

https://www.zing-music.com/booking



さて!そんなブルーライン第一号として「ラビットイヤー」のライブを行います!!


あれ?なんだっけ?この曲、、

耳にした事ある'70〜'80年代の日本のヒット曲を、

英語で!

ジャズアレンジで!

お届けします!



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