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幼稚園の発表会 育てた生徒が園長先生になり招待されて
お話しを自分達で考える 毎年楽しみにしている一年締めくくり最後の生活発表会 園長先生が私の教え子という おっそろしい歴史がこうやって いろんなことを繋いでくれる一つになっているんだけれど 今日もこの発表会で改めて 『自分達で考えるお話し』 ということに感動させてもらった もちろん本軸のストーリーはあるんだけれど 先生が子供達の意見を拾って 組み立て いろんな音楽を考えていく zing music labがいつも目指すところ 一つ一つの作品に解説をお話しする園長を見ていて 彼女が本当にやりたかったこととして 子供達を活かしてあげること 子供達に考えさせること その一つ一つのシーンが 何年もその職業として携わる彼女を創り 園を作ってきたんだな〜としみじみ感じた 彼女は結局園長になって長いけれど 今でも現場が好きという気持ちが よく伝わる 全ての園児にも全ての親御さんにも距離が近い 見習うべきところ 今日は最後年長さんの スーホの白い馬の号泣しながら帰ってきました 園児も演技もピアノ担当の先生の気持ち繋ぐ音楽の流れも 感動!!! 年長の親御さんより泣い

zing
3月31日読了時間: 1分
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