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自ら考え発信する力を磨く

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商標番号 第6675573号

zing music labは「Jazzで脳育」をコンセプトとしたオリジナルメソッドを基にレッスンをしています

はじめに ~ピアノと脳育~

ピアノが脳の発達に非常に良いということは、脳科学の分野で証明されている周知の事実です。

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ピアノを演奏することは、このような複雑な4つの流れを瞬間的に連続して行っているからです。

従来のピアノレッスンは主にクラシック音楽を題材としており、これだけでも上記の効果がありますが、zing music labでは同時にJazzを取り入れることで、更なる脳育を目指します。

Jazzを取り入れる5つの理由

豊富なリズムパターン

Clay Vase

ジャズは音楽ジャンルの1つですが、そこには様々なリズム、ハーモニー、音楽文化がありそれぞれが融合して成り立っています。

特にリズムの種類が豊富で「Swing」とひと口に言っても4ビート、2ビート、

ポピュラー音楽由来の8ビート、シャッフル、ラテン音楽に至ってはボサノバ、サンバ、 アフロキューバン…と数え出すとキリがないほどです。

この多種多様なリズムを吸収力の高い幼児期から触れることで、子どもたちの運動能力・創造力・表現力の成長により一層働きかけます。

とりわけ、当教室ではSwing」というリズムをから3連符を感じ、そしてノリを生めるようにしていきます。

ノリ、、ってクラシックは関係ないとお思いのアナタ!大間違いです!

じゃあノリって何?

その要素の一つはDown↓とUp↑のループです。

このDownUpを知ると「なるほど!バッハやモーツァルトが魅せたいラインはここやったんか!」と楽譜の見え方すら変わってきます。

 

もう一つの要素は「3連符」

日本人は(というと語弊があるかもしれませんが)、1拍を偶数に割って感じることは比較的できるのですが、奇数で割る感じ方は苦手です。この3連が身体に染み付くと「うねり」が出てきます。

 

「Down↓とUp↑」のループと「3連符」を重要視したオリジナル曲集「Pre-Jazz」を取り入れる事でリズムを強化します。

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