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  • 執筆者の写真zing

キッズセッション練習会に向けて

更新日:2021年11月2日

ここに重きを置いているので

体験レッスン受けたレベルでさえ

参加できることをする


なので

ほぼみんな参加できるはず

最低限のルールだけ伝えるので


そして

なんとなくイメージを掴めたら

そこから

練習すればいい


練習してからやる

というよりも

イメージが大切で

形通りになんてなるわけないし

ならないからどうしよう〜って

持ち帰って練習するために


この練習会をやっている


しかし

子供達だけでなく

親御さんも

もしかして

これが何かの本番と勘違いしてしまっているのか

『できなかった』

みたいな感想になってしまう


しかも初セッションの子は

その勘違いをしてるから

自分にはできない

っと思ってしまう



そこを毎回払拭したい

できたかできないではなく

こんな感じになるのね〜〜〜っと

家での妄想ライブの

練習ネタになったらいいのよ


ここコケたらずれるんだとか

口で出すカウントと弾くテンポ違ってた〜〜とか

ベースやドラム

自分の音以外の音がなったら

わけわからなくなるな〜

とか

心地いいな〜

とか


これっっていくら先生が

そうなるよ

って説明したところで

実感なんてわかないから

やってみればいいのです


「無理〜〜」っって弾く前から

引いてる子をなんとか助けてあげれるように

セッション練習会1ヶ月前から

妄想頑張りましょう



そして自分のレパートリー持ってるレベルの子達は

発表会でできなかった

思い切ったチャレンジするところ

セカンドリフを

本番ではちょっとリスク高すぎて

挑戦できなかったから

こんどこそ!!!


アドリブに挑戦する子も

練習会ではリラックスして

いろいろチャレンジできるよ

やってみよう!


そのためには

今ひたすら妄想練習





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